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回りにくい新しい婚約指輪
指の関節が大きくて、付け根の部分が細い方は、指輪をつけたときダイヤモンドが傾いてしまうことが多いです。
なるべくダイヤモンドが指の中心になるように設計した婚約指輪です。

側面から見るとリンゴのようなかわいいシルエット。
この形は、回りづらいデザインとして、工房Ryoが考え特許を取得しました。【特許第6395269号】
下が細くなり、指の柔らかい部分をはさむような形になっているので回りづらく、さらに下を平らにすることにより、握りやすくしています。
指輪をつけるときには、ダイヤを中心から約70°傾けると、関節の部分が通しやすいです。

正面から見ると、やわらかなふくらみを持たせた優しい雰囲気。
今までにない新しい婚約指輪です。
素材
プラチナ950
ダイヤモンド
0.2ct、0.3ct