一つひとつに味わいを。「かすみ」と「鎚目(つちめ)」二つの結婚指輪の魅力

一生に一度の結婚指輪。

「シンプルだけど味わい深いものがいい」とお考えの方へ、職人の手仕事が光る「かすみ」と「鎚目(つちめ)」のデザインをご紹介します。

どちらも手作りならではの温かみを感じられる指輪ですが、それぞれ異なる魅力があります。

「かすみ」の結婚指輪

~幻想的でやわらかな光を纏う指輪~

*きっちりとした丸ではない、絶妙なバランスの丸み

*かすみがかったような幻想的なツヤ感

*キラキラしすぎず、マットすぎない絶妙な光沢感

「かすみ」は、工房Ryo独自の技法としてあらたに生まれた、他にはない独特の雰囲気があります。

上品で控えめな輝きのため、「指なじみの良い落ち着いた指輪を探している」「派手すぎるのは苦手」という方にぴったりです。

「かすみ」プラチナ950/18金イエロー

「鎚目(つちめ)」の結婚指輪

~ハンマーの打ち痕が刻む、豊かな表情~

*ハンマーを打ち込んで生まれる、独特のポコポコとした立体感

*ベースの形(丸みのある形状・平らな形状)で印象が変わる

*「鏡面仕上げ(キラキラ)」と「つや消し(マット)」から好みに合わせて選べる

工房Ryoの「鎚目」は、昔から人気のデザイン。

作る職人の力加減や使う工具などで表情がかわり、温かみのある仕上がりです。

ベースの形や、仕上げの組み合わせで、お二人好みの雰囲気にアレンジできるのも魅力です。

「鎚目(つちめ)」プラチナ950

「かすみ」と「鎚目」

手法は違えど、どちらも職人が丁寧に作り上げることで、一つひとつに異なる味わいと温かみが宿ります。

写真だけでは伝えきれない質感や光沢を、ぜひ実際に手に取ってご覧ください。

みなさまのご来店を心よりお待ちしております!

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